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カテエネプラン 東京電力より安いプランを発表

中部電力が「首都圏エリアへ事業拡大」を本日発表しました。

東京電力の「従量電灯C」の基本プランよりかなりお安くなる「カテエネプラン」

これから詳しくご説明します。

※現・中部電力のお客様はこちらへどうぞ⇒中部電力 新料金メニューのご案内

カテエネプランって?

このカテエネプランは「東京電力エリアのお客様向けのプラン」となります。

・ご契約容量が大きく、電気のご使用が多いお客様
・2世帯住宅にお住いのお客様
・ペットがいるお客様 などにおススメのプランです。

東京電力との比較で、こんなにもお安くなることがわかりました。

カテエネプラン2

※クリックするとグラフは拡大することができます。

カテエネプラン3

これらの表から

カテエネプランは電気のご使用が多いご家庭に最適なプランといえます。

 

~カテエネプラン基本料金表~
カテエネプラン1

東京電力の基本料金は、従量電灯Bで50A(1404円)、60A(1684円80銭)と発表されているので、1201円20銭という基本料金は中部電力の方がお得です。

ただし、基本料金に加算される実際の電気使用量は、中部電力が一律の27.71円に比べて、東京電力は3段階の設定があります。

東電

こちらは東京電力の電気の検針票をごらんになっていただくと、第1段階~第3段階までの料金が表示されていますので、この3層の電気料金が確認できます。

「結局のところ、東電と中電、どっちが安いの?」をご自宅で実際使われている電気量で試算されたい方は料金シミュレーションをすることをおススメします。

 

料金シミュレーション

こちらから料金シミュレーションができます⇒クラブ カテエネ

上部にあるメニューバーの中に「電気」というカテゴリがありますので、そちらをクリックすると「東京電力エリア・新料金メニュー」が表示されています。

詳細・お申し込みはコチラへお進みください。

お手元に検針票か請求書をご用意いただいて入力することになりますが、実際どのくらい安くなるか・・・ということがわかります。

カテエネプランは電気をご使用になるご家庭ほど料金が安くなりますので、契約容量が高めの設定の方は、ぜひ料金シミュレーションをしてご確認ください。

 

従量電灯Cの料金単価と比較すると、300kWh以下だと東京電力の方が安いです。300kWh以上の場合は、東京電力の従量電灯Cが30.02円なので、中部電力の方が安くなるんですね。
さらに、なんと!東京電力の新プラン「プレミアムプラン」と比較しても、単価だけを考えたら安いねと、エネチェンジ内でも話題沸騰ですよ!

電力比較サイト「エネチェンジ」より

契約変更でメリットを受けられる方

 

東京電力エリア内の、「東京・神奈川・千葉・埼玉・茨木・栃木・群馬・山梨・静岡」に

お住いの方で従量電灯Bの50A~60A,または従量電灯Cのお客様です。

また、Web明細(カテエネ登録)、クレジットカード払いになります。

 

カテエネとは?

 

カテエネとは中部電力にご加入の方が入れるWEB会員サービスの名称です。

電気代をウェブで確認できたり、カテエネポイントを貯めることができます。

貯めたカテエネポイントは電気代の支払いに充てたり、ステキな商品と交換できたり、また豪華な懸賞への応募などができます。

くわしくはこちらをごらんください。⇒カテエネポイントの貯め方と交換

カテエネプランのお申込み

 

2月1日(月)9時より先行受付を開始いたします。
東京電力からの契約変更には、カテエネの利用登録が必要です。

契約変更のお申込み時に、東京電力の検針票をお手元にご用意ください。

検針票にある「お客さま番号」および「供給地点特定番号」が必要となります。

中部電力のカテエネ、お得がいっぱいです。

ご登録・ログインはこちらから⇒中部電力の家庭向けWEB会員サービス「クラブ カテエネ」

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